昭和62年の誕生以来、多数のお客様現場で育んだノウハウに基づき、
常に進化し続ける病理システムです。

Dr.ヘルパーとは

Dr.ヘルパーは医療現場のニーズから生まれた病理システムです。
その特徴と運用フローについてご紹介します。


特徴

病理医がより迅速、
より正確な診断を行える環境を実現します。

多彩なチェック機能や検体のバーコード
管理により、医療事故を防ぎます。

運用フロー

1 到着確認
2 組織受付・細胞受付
3 切出し処理
4 診断入力
5 病理診断結果報告

選ばれる理由


ポイント1

長い歴史で培ったノウハウ

ポイント2

各社電子カルテとの豊富な連携実績

ポイント3

導入先に合わせた柔軟なカスタマイズ

機能

正確かつ迅速な診断を行えるように、
豊富な機能で病理現場をサポートします。


基本機能

Dr.ヘルパーに実装されている基本的な機能とオプション機能について。

リスク管理

医療事故を未然に防ぐための多彩な機能について。

履歴管理

各業務画面から、履歴(既往歴)を検索・表示する機能について。

自動コード化

診断文をSNOMED、ICD-Oコードへ自動変換する機能について。

統計分析

多彩な統計機能(日本臨床細胞学会認定施設に必要な統計資料を含む)について。

サポート窓口

お電話・メールでのお問い合わせ

082-503-3790

(対応:平日8:30~18:00)

health@mty.mighty.co.jp

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